サラリーマンを辞め区議会議員へ 私の決意!

不安定な経済状況の中で暮らしの格差は広がり、豊島区でも生活保護や就学援助を受ける人が増えています。
少子高齢化や情報化で戦後の高度経済成長のシステムがもはや機能しなくなり、雇用形態も激変。さらに年金、医療等の社会保障制度に対する心配より、人々は漠然とした将来の不安を抱え毎日生活しています。
この民間の人々がもつ将来への不安、危機感が今の役所にあるでしょうか。既得権に守られ、いまだに年功序列の人事、競争の無い仕事。今こそ行政が民間の厳しさを真摯に受け止め自らを律する事が必要です。
税金のムダ使いや不正をなくす。天下りを許さない。既得権を排除する。ごくあたりまえの改革が今、求められています。
私の親や身内に議員や有力者は1人もおりません。亡父も私もごく普通のサラリーマンでした。

「普通の人が普通に考えておかしいと思う事」を一つ一つ正してまいります。

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    初心を忘れず。癒着のない政治。
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